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2009-11-22 Sun 21:06
清水玲子さんの「秘密」第7巻が出てる事をつい今しがた知りました。今の今まで、漫画コーナーを歩いてて気付かなかったとは… 明日買ってきます。
「なぜ 買うのを忘れていた!! なぜ!!」 という薪さんの叱責(もしくは青木の自問自答)が聞こえてきそうです。 しかしまあ、ちょうど読み返してた所なので、頭がいい具合に清水玲子カラーに侵されて、新刊を読むコンディションとしてはベストでしょう。 読んだことがない方は、ぜひ肉類を食べたあとで読まれることをオススメします。読んだあとで食べても結構です。
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2009-11-20 Fri 21:17
部屋の書類や小物の整理をしようと思って、収納ケース類各種を探してるんですけど、これがなかなか自分の思ったような物がありません。
具体的に言うと、幅40cm・奥行き15cmぐらいの、2〜3段ある引き出し式の小物ケースがあればいいなと思ってたんですが、ホームセンター3軒に、”お値段以上”の某家具店を回っても、それに近いような商品はありませんでした。 でなければ、よくあるA5サイズの3段ケースで、横向きのがあればと思ったんですけど、これもありません。A4で横向きはあったんですけど、想定している置き場所に置くと倒れそうで危険です。 山ほど商品があるのに、よく見ると似たようなパターンばかりで、意外とバリエーションがないんだなーと思いました。量販店だと、あまり売れそうにない商品は仕入れないんだろうけど。 そういえば関係ないけど、最後に回ったホームセンターのケース売り場で、何やら知人に似た顔を見かけたんですけど、ちょっと雰囲気が違う気がしたので何となく声をかけられませんでした。もしその人だったら、知らんぷりしてごめんね〜。 でも、もしそうだったら向こうも気付いてるよな。 |
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2009-11-14 Sat 23:47
![]() ![]() ![]() なんかもう、来る所まで来たなーというか。 追記:25話、やはり元ネタがわからないという方がマリみて掲示板にいました(笑)。 彼女らの正式名称は「リリアン暴猫連合 百合んなよ」です。 わからない、という方はGoogleさんに「なめんなよ」と言ってみるといいです。 |
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2009-11-13 Fri 21:45
僕のスピーカーシステムは部屋のスペースの関係上、片方が本棚に隣接するというオーディオ的に最悪の状況になっていて、本棚を動かすのも容易ではないのでそのまま今まで鳴らしてきました。
しかし今回ふと思い当たって、本棚に厚手のカーテンというか、のれんのような物でカバーをしてみた所、音が激変。高音の荒れた感じがなくなって、そのぶん低音が出てくるようになりました。本棚は音質劣化の原因になってるだろうと思ってはいたものの、こうも変わるとは思いもよりませんでした。 本棚の何が良くないのかというと、簡単に言えば音を複雑に反射させる点です。スピーカーから出た音というのは前方だけに出るのではなく、横、後にも回りこむ性質があり、隣接している物はもろにその音を反響させてしまいます。音にこだわるならスピーカーの周囲には、棚などを置くべきではありません。 部屋のスペースの都合で仕方なく、という場合には今回のような吸音対策が必要になる場合もあります。普通の生活空間は、オーディオ的に見れば余計なものがありすぎて、最悪の空間だからです。ただし吸音材は必要悪であって、できればルックスの点からも使いたくはありません。やるなら、悪影響があるポイントに最低限のものを使うべき。女性の部屋なら大きなヌイグルミ、アキバ系の大きなお友達なら美少女キャラの抱き枕などを使うといいかも知れません(それはどうかと思う)。 ついでに言うと、安物だからと思って適当にセッティングしているスピーカーでも、きちんとセオリーに従ってセッティングしてやると、驚くほどのパフォーマンスを見せる事があります。カラーボックスの上にドンと置いただけでは、スピーカー本来の性能の20%も出せません。 |
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2009-11-12 Thu 22:29
ワコムのタブレットが動かない云々のことを以前書いたんですが、まず最初に謝っておきます。ペンタブに問題はありませんでした!
そしてさらに訂正。きのうこの記事で、「Win高速化PC+」というパソコン高速化ソフトを原因にあげたのですが、実はそれも間違っておりました。きのうの記事では、そのソフトによって「TabletServicePen」という、システム上のペンタブレットを動かすサービスが停止させられていた、という内容だったんですが、どうやらサービスを停止していたのはOSのWindowsXP自身だったようです。 ワコムの「BAMBOO」シリーズをお使いの方で、インストールも成功したし、本体LEDも問題なく点灯しているのに、ペンにカーソルが反応しないという、僕と同じ症状で悩んでいる方は参考にしてみてください。 「コントロールパネル→管理ツール→サービス」と項目を進んでください。ここに、「TabletServicePen」と「WTouchService」というサービスがあるはずです。この、「TabletServicePen」がペンとタブレットの動作をサポートするサービスで、後者は指のタッチ機能を動かすためのサービスです。 「TabletServicePen」が「手動」もしくは「無効」になっている場合は、「自動」に切り替えてウインドウ下の「適用」をクリック、終了します。僕と同じ症状であれば、これでタブレットは動くはずです。指タッチ機能のON/OFFはタブレットのプロパティで簡単に切り替えできるので、無効にしておいてもいいでしょう。 ということで、前記の高速化ソフトにも罪はありませんでした。訂正します、ごめんねごめんね〜。 ただ、これで問題が解決したかどうかは、今までの経験からして怪しいと言わざるを得ません。原因を究明したと思っていたら、それは早とちりだった、という事が、この種のトラブルにはつきものだからです。気になるのは、今回の原因がペンタブのドライバ側なのか、Windows側なのかという事。 とりあえず様子を見て、判明したらメーカーに連絡します。 |









